自分を好きになりましょう💖

こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の
林ゆかりです。

良い恋愛・幸せな結婚をするためには、
まず「自分を好きになること」が大事です。

なぜなら、自分を好きでないと、
人を愛することができないからです。
相手から愛されることばかりを望んでしまうので
結果的に精神的な負担を相手に与えてしまいます。

また、人が不利になるような言動をしたり、
相手の言葉を素直に受け止めない傾向にあります。
例えば、相手が「好きだよ」と言ってくれても
心の中で「きっと何か裏がある。お金?
それともキープしたいだけ?」などと。

自分を好きになれない人は、
小さいころに両親や家族に愛されなかった、
学生時代にいじめや仲間はずれにあったと
感じている人に多いようです。

自尊感情の喪失は、
対人関係が上手くいかなかったり、
社会に適応できなかったり、
様々な心の障害を生みます。

ではどうすれば、自分を好きになれるのでしょう。
■自分を嫌いになるような言動はしない
■情けない自分も凹んでいる自分も全部受け入れる
■ありのままの自分を受け入れたうえで成長できる
ように努力する
■何か好きなことを見つけて得意分野を作る
■人のためになることを行う
■自分を褒めてあげる
■他人と比べない

これらのことを実践して、自分を好きになり、
自信を持ちましょう!

「自分が価値のある人間」だと思えることは、
婚活においてもとても大切なことです。

お見合いが思うように組めなかったり、
交際終了を告げられた時に、
自信を無くして立ち止まっていませんか?
「自分はつまらない」
「どうせ何をやってもうまくいかない」と
自己否定していても何も始まりません。

自分を愛して
自信を持って前に進んでいくことが大切なのです。

絶好調の波を引き寄せましょう!!

こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の
林ゆかりです。

人生には「波」といわれるものがあります。
「何をやっても上手くいく!」という時期と
「何をやっても空回り」という時期が
ありますよね。

婚活においても、
好調の波と不調の波は交互に訪れるようです。

ある時期突然、ご自身でも信じられないほど、
次々にお見合いが組めたり、交際に入ったり・・。
その好調の波に上手く乗って結婚を決めたい
ものです。

では逆に不調の波の時はどうすれば
良いのでしょうか。
■お申込みをしても断られる
■なかなか交際に入れない
■交際になっても成婚まで至らない
ということなどが続くと、
どうしても気持ちがダウンしてしまいますよね。

でもそこで落ち込むのではなく、
幸せな未来をイメージしてコツコツと努力を
重ねてください。

何をやっても無駄だと諦めないで、
その時期は「自分磨きのチャンス!」と
前向きに捉え、
訪れる好調の波に備えましょう!

婚活において大切なのは
「positiveな気持ち」と「諦めない」ということ。

自分を信じて絶好調の波を引き寄せましょう!!

待ってました!関西ウォーカー💛

こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の
林ゆかりです。

婚活の参考本として女性には
「美人百花(ファッション・メイク)」を、
男性にはデートスポット、お店選びの参考として
「関西ウォーカー」をお薦めしています。

その「関西ウォーカー」が、
新型コロナウィルス感染拡大防止の見地から
3か月以上、休刊となっていましたが、
隔週から月刊誌に生まれ変わって刊行されました。
待ちに待っていました!

コロナとの共存の中での安心なお出かけ情報や、
読者プレゼントの充実、
公式サイト「ウォーカープラス」と
SNSでの情報発信の強化、
関西ジャニーズの連載4本が一度に読める特集など
バージョンアップしています。

お出かけ情報では、
夏の絶景と涼体験ができるスポット、
ゆっくり観覧できる花の名所などが
数多く紹介されていますよ。

コロナ禍でのデートは「どこに出かけようか」と、
とても悩みましたよね。

ぜひ、これからのデートは、
しっかりとコロナウィルスの
感染防止対策をしたうえで
二人で夏を満喫してくださいね!

自然消滅はトラブルのもと


こんにちは

大阪本町の結婚相談所「ブライトウェディング」の
林ゆかりです。

恋人と別れる時、
あなたはどういう方法をとっていますか?
①直接会って話しをする
②電話やLINEで別れを告げる
③音信不通にして自然消滅を狙う

別れた後に一番トラブルが多いのが
③番の自然消滅です。
それは、自然消滅をされた側が中途半端な
気持ちのままですので未練が残るからです。

自然消滅にする理由は
■別れ話をして揉めたくない
■面倒くさい
■すでに別の人と付き合い始めている
■自分への悪い印象を植え付けたくない
■別の恋人ができたけどキープしておきたい
といったことが考えられます。

それぞれの思いはあるでしょうが、
連絡を待っている側にしてみれば、
大きなストレスと不安を抱えてしまいます。

トラブルを招かないためにもきちんと会って
言葉で伝えることが誠意だと思います。

なぜか、お見合いでも交際に入ってから
自然消滅にしてしまう人が、たまにいます。

ブライトウェディングが登録している加盟団体
『IBJ』『全国結婚相談事業者連盟
(旧:仲人ネットコム)』では、
交際終了の際には結婚相談所を通じて
終了を伝えるというルールになっています。

それなのになぜ??と不思議に思いますが、
■仕事が忙しくて連絡を取るタイミングを
逃してしまった
■断るとかわいそう・・
■なんだか気持ちが盛り上がらない
という理由などで『LINEの返事をしない』
『お相手からの次のデートのお誘いに対して
「仕事が入るかもしれないので」と
返事は返すものの結局断る』というように
自然消滅を狙う方がいるようです。

自然消滅という行為を
【優しさ】と思っている人がいますが、
これは大きな勘違い!
優しさどころか、
結婚相手を真剣に探す婚活においては、
自然消滅は常識では考えられない非礼です。

お相手に誠実に接するという姿勢は礼儀であり、
何より自身の人格を向上させることになります。

その逆で、適当な言動を続けると結婚は遠のく
ばかり。

一つ一つの出会いを大切にすることが、
結婚への近道なのです。

ファーストデートのお店選び


こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の
林ゆかりです。

交際に入って初めての食事デート、
お店選びはどうしていますか?

女性会員さんから
「交際に入ったお相手から、お店をどこにするか
お任せします。と丸投げされました。
お店を選ぶのは男性の役割だと
思うのですが」というご相談をよくお受けします。

女性の立場から言えば、
男性がスマートにお店を選んで、
予約まで入れてくれると嬉しいですし、
頼りになると思いますよね。

しかし、男性の立場になってみると、
まだあまりよく知らないお相手が
喜んでくれるようなお店選びに自信が無い。
だから任せた方が失敗はないのかな?と
考える人も多いようです。

ここで知っておきたいのが、
男性と女性の脳(考え方)の違いです。

男性は、女性に比べて新しいことに慣れるまで
時間がかかります。
そのため『なじみの店』『行きつけの店』に
行った方が落ち着きます。
しかし、なじみの店というのが居酒屋だとか
定食屋さんだとすると、
初めてデートをするお相手を誘えませんよね。
だから、お店選びをすごく悩むのです。

以前、実際にあった失敗例ですが、
彼はファーストデートで、
オシャレなワンピースにハイヒールを履いた彼女を
なじみの餃子屋さんに連れて行きました。

その結果、彼女から私の元に交際終了の連絡が
入ったのです。どうしてだか分かりますか?
ポイントは彼女のファッション。
餃子はとても美味しかったそうですが、
ワンピースには餃子の匂いがつき、
ハイヒールは油でベタベタに。
せっかく彼のためにオシャレをして出かけたのに
悲しくなってしまったということです。

彼としては美味しい餃子で喜ばせたかった
一心だったのでしょうが、
お店に誘う前に彼女に一言、
相談すれば良かったですね。
そして今後は、お相手の服装を見て
《察する力》を身につけることができれば
イケメンに前進です。
『なじみのお店』には、もっと仲良くなってから
一緒に行けばいいですね。

一方、女性は新しい物好きですので、
できるだけ新しいお店に行きたいと思います。

そこで、男性からお店選びを任されたときは
一緒に考えるように提案すればいかがでしょうか。
何が好きなのか、どんなものを食べたいのか、
お互いにリクエストし合って、最終的なお店選びは
出来る方がすればいいと思います。

ただ、現在はコロナの影響でお店探しが
難しい状況です。
営業時間の短縮に加えて、
ソーシャルディスタンスを確保するために
予約のお客様のみの入店というところも
多いようです。事前にリサーチをして、
当日困らないようにしましょう。

男性は失敗を恐れますが、
女性はそれほど結果を気にしません。
むしろ一生懸命に探してくれたこと自体を
嬉しく思うのです。

円満な結婚生活とは、お互いに何でも話し合って
協力し合うことで築くことができます。

最初の一歩のお店選びから、
二人で力を合わせましょう!