お見合いから始まる恋愛結婚!

こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の林ゆかりです。
心理カウンセラーの観点から婚活を成功させるコツをお伝えしております。

婚活において、お見合い後、交際に入っても「結婚の決め手がみつからない~」というご相談をよくお受けします。

成婚が決まったカップルは、みなさん「お互いに居心地が良い」「無理をしないで自然体でいられる」と仰います。

最初から、そのように感じる方もいれば、初めのうちは、しっくりこなかったものの、お会いするにつれてお互いを分かり合うことができ、居心地が良くなっていったというケースも多々あります。

「この人といるとあまり緊張しない」というのはお相手選びのバロメーターになります。

また、意外かもしれませんが「お相手の嫌なところがない」というのも結婚の決め手になります。
お相手の嫌なところの一つや二つはあるのが普通ですが、全くないというのは凄いことだと思いませんか?

出逢いのきっかけはお見合いであっても、お相手を好きになるという気持ちが大切です。

好きというのは、トキメクということだけではなく、ふとした時にその人の顔が思い浮かぶというのも愛情の一つです。

愛情は育てるものでもありますので、お見合いから始まる恋愛結婚を目指して頑張りましょう!!

あなたの婚活を応援しております!!

ブライトウェディング
https://brightwedding.jp

交際を円滑に進めるために大切なこと!

こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の林ゆかりです。
心理カウンセラーの観点から婚活を成功させるコツをお伝えしております。

お見合い後、プレ交際に入ってから大事にしたいのはコミュニケーションをしっかり取り合うということ。
お互いを知ろう!という気持ちが大切になります。

お相手のことを知りたいという真摯な気持ちで「今度いつお会いしますか?何日と何日を空けておきますのでご連絡くださいね」という問いかけに対してお返事をいただけなかったというご報告が時折あります。

その理由は「忙しいから返信できなかった」というのがほとんど。

お誘いした方はその日程を空けて待っていたのですからとても残念な気持ちになります。

いくら忙しくても「その日は無理です」だとかメールの1本は送信できるのでなはないでしょうか?
これは婚活以前に社会人としてのマナーの問題だと思います。

交際に入ればお互いに努力をしてコミュニケーションを取り合うことが基本中の基本です。

また、交際相手とのデートよりも常に友人との食事や遊びを優先する人もいます。
それでは交際が進みませんね。

婚活期間は婚活を最優先に考えることが大切。
本気で結婚したいなら、休日はいつでもお見合いやデートができる体制で臨むぐらいの本気度が必要です。

常に相手の立場になって物事を考える=思いやりの心があってこそ人間関係が円滑に進むと実感しています。

あなたの婚活を応援しております!

ブライトウェディング
https://brightwedding.jp

LINEでの思い違いにご注意を!


こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の林ゆかりです。
心理カウンセラーの観点から婚活を成功させるコツをお伝えしております。

お見合い後交際に入り、LINEで連絡を取り合っているカップルが多いようですが、ちょっとした行き違いや思い違いが時折あります。

先日、女性会員さんから「LINEを送ってから6時間ほど経っても既読にならない。気持ちが無いのなら交際終了にしてください」というご相談がありました。

確認したところ、彼の職場では朝、ロッカーに携帯を入れてから終業まで利用をしてはいけないというルールになっているということでした。
彼女の不安は消え、交際続行となりましたが、6時間既読にならないからと交際終了と思うのは少しせっかちですね。

LINEを送ってから1時間たっても返事が無いからと同じ内容を連続して送信する人がいます。
緊急の用事でない限り少なくとも1日から2日は待ってみましょう。

受けた側は、返信はすぐにレスは無理でも、お相手をイライラさせるまで待たせないように努めましょう。
忙しい時でしたら「今、出先ですので後程ゆっくり返信しますね」と、一行でも構いませんので送信すればお相手を安心させることができます。

別の実例ですが、男性側のカウンセラー(仲人)さんから「彼からLINEを入れても返事が来ない。もう1週間近くも連絡が取れないと言っていますが、お付き合いを続けるお気持ちがないのでしょうか・・・?」と。

弊社女性会員に確認しましたところ、携帯の設定を変えてしまったためLINEの送受信ができなくなっていたことに、この時はじめて気付いたといいます。

交際がスタートして間もない時、そのような行き違いが時折、発生します。

2人のコミュニケーションが取れるような時期になると「おかしいな?」と思い電話などで確認するのでしょうが、知り合って間もなくはお互いの遠慮や気持ちの探り合いもあり、ついつい「自分に気持ちが無いのかな・・?」なんてマイナスに考えがちになるようです。

そのような時は、マイナスに捉える前に早めに相談所にご相談ください。

コミュニケーションをとる手段としてLINEを利用するのは当たり前の時代。

お相手を気遣う気持ちを大切にし、二人の距離を縮めるようにしてくださいね。

あなたの婚活を応援しております!

ブライトウェディング
https://brightwedding.jp

自分全開の会話はNG!


こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の林ゆかりです。
心理カウンセラーの観点から婚活を成功させるコツをお伝えしております。

お見合いの席で、時々『自分全開』でお相手に熱っぽく話される方がいます。

情熱的に自己を訴えている!ともとれますが、聞く側にしてみれば興味の無い話を延々と聞かされるのは辛いものがあります。
その大方は自慢話になっているようです。

相手がどう思うのかは、その人の生活や環境、友人関係などによって異なりますので、自分の価値観を押し付けても良い結果には繋がりません。

慎まなければならない注意事項をいくつか挙げましょう。

○高学歴の優位意識
○経済的な優位意識
○職種の特権意識
○趣味やセンスの偏見的意識

そして、もっとも注意すべきは、裏付けのない自惚れ、ナルシズムなどです。

相手はそんなことより『自分に合うだろうか』『自分と生涯、一緒に暮らせるか』ということを優先させて考えるもの。
確かに学歴(インテリ度)や経済力を重要視する人もいますが、結婚において大切なのは相手を思いやる心と相性です。

本人は自己アピールと思うばかりに背伸びをして話してしまうのですが、聞く方は将来のことを思って考え込んでしまうという結果になります。

常に謙虚な気持ちを持ち、相手を尊重することを大切にしてくださいね。

あなたの婚活を応援しております!

ブライトウェディング
https://brightwedding.jp

婚活でのタメグチ、どうする?

こんにちは

大阪本町の結婚相談所『ブライトウェディング』の林ゆかりです。
心理カウンセラーの観点から婚活を成功させるコツをお伝えしております。

「お見合いの時に、いきなりのため口でひいてしまいました」というご相談をお受けすることがあります。

お相手と親しくなりたいからという理由でため口を使う人がいますが、お見合いは合コンではありませんので、敬語を使うのがマナーです。
仕事や日常生活の中でも初対面の人とは敬語で話をしますよね。

いきなりため口だと次のような印象を与えてしまいます。

1■社会人としての常識が無い
2■正しい言葉遣いができない
3■軽く見られている感じがする
4■婚活に慣れすぎている感じがする

逆に敬語で丁寧にお話しをすると社会人としての常識をわきまえている、真面目で誠実な印象、爽やか。
クレバーで仕事ができそうというような印象を与えます。

ただ、交際に入っていつまでも敬語を使用していると、2人の距離は縮まりませんよね。
では、いつ、どのように敬語からため口に変えればいいのでしょうか。

詳しくはYouTubeにてお話しております。
ぜひ、ご視聴ください。

「婚活でのタメグチ、どうする?」
https://youtu.be/cr1WVW7rFvE
ブライトウェディング
https://brightwedding.jp
あなたの婚活を応援しております!